とーま日記:Q

藤麻無弓(とーま・むゆみ)が色々ダラダラしてます。

“どーせ嫌われる。”

嫌われることを恐れたりしてたけどしょうがないか。

や、それでも怖いのは変わんねーんだけど、今思ったから書く。

どーせ嫌われるし。

どーせ理解されない。

 

 

しゃーねーわ。

無理に誰かを愛そうなんて無理無理無理無理。((c)DA PUMP

 

 

 

 

あのさー、全然なにもやる気起きねーの。

希死念慮マジ半端ない。

この死にたみがすごい。(『このマンガがすごい!』みたいな言い方で)

 

自分のやりたいことに進んでる周りや友人を見ても焦りめいたものはあれど、かといって何もやる気になれないし。

ダメだこりゃ☆

 

死にたみがすごいし、無理解な人とか564たい気持ちにもなるし。

 

先日はイライラむかむかしてたのか久々にグロ絵描いたし。

 

 

ネガティブが心地よいかっつったらそういうワケでも無ぇーんだよボケが! って感じだけど、ネガティブになるのしょーがねーし、

いいことばっか言ってるやつつまんねーって思うんだから。まぁ、いい。

 

 

 

これからもガンガンにネガティブなことと楽しいことと両軸でイこう。

あーもーやってらんねーわ。

 

まじ生きづらいの変わんねーわ死んでくれって感じよ。

脳内で凄惨に清算して海を割るくらいのつもりで。

 

 

 

どーせ理解されない って書いたけど、自分の今の気持ちがスッと理解出来た感じはしたから良しとしよう。

あと、どーせ嫌われる って書いたけど、好いてくれる人はちゃんと言語化してそのまま届けてほしいですね。メンヘラDVみたいにされても困るので、

私 に 伝 わ る 好 意 が欲しいですね。

 

 

(最近タイトルを翻す系で内容書くよな私。)

“禍福は糾える縄の如し。”

マスターコースというやつが終わった。

まさかカリキュラムを全部完走して、卒業出来るなどとは思ってもいなかった。

 

卒業したからといっていったい何をそt(以下尾崎略)

 

 

まぁなんにせよ、「はー!終わったーー!!」

って感じです。まじで。安堵。

 

いやぁ、我ながら “異端” じゃないのかな私は、とか、 “反乱分子” だったりするのかな。とか思ったものですよ。

“視点の置き方が違う” っていうか、“立ち位置が違う” というか、私はそうなのかなー って思いました。

みんなが感動してるところでなんとも思ってなかったりね。

ま、でも、私が勝手に琴線に触れるところは泣いたりしてましたけど。

 

 

いやー、それにしてもしんどかったですね。

楽しいこともまぁあったけど、しんどかったです。

もうイヤです。こりごりです。

 

からしたら特にいいことしようと… 全くそういうものは無いかもしれんけど、いいことしようとしてなくても、いいことと受け取ってもらえたり、好影響を与えたものもあったろうし、悪いコトしたつもりなかったけど、イヤだったと取られたこともあった。

色々ありましたよ。

 

後半になって心身やられて落ちてたときはめっさしんどかったですからね。

3日ほど拒食症みたいになったし、少し食べれてもすぐお腹下してトイレ行くとかやってましたから。

ラクになる為に学んでるのに、なんでこんな体調しんどいことになってんのか と。 

 

 

ま、言うても私は真面目ですからね。

真摯に向き合ってきましたよ。

とはいえ落ちてたときには一切認識出来なくなってましたけどね。見えているのに見えてない状態になってたり。

 

とーまさんがこう感じているとは思わなかった。と、思う人もいるかもしれないけど、それは私の主観感覚ですのでこう感じたのだからしょうがない。

 

 

 

 

そんな状態だったんですけど、なんとか生き延びていられたのは、全肯定してくれる人がいたり、私の思わない角度で言葉をくれる人がいてくれたり、信じて見守ってくれる人が居たからで。

私が得られたもの…と言えるとしたらそれです。

 

正直、それが確実にあるものだとしっかり受け取ることが出来ただけでも、参加して学んだ意味はあったと思う。

 

 

 

で、

 

まぁ、ぶっちゃけ何か変わったかっつったら何も変わってねーと思うんよ。

落ちてたことも引きずってか、フツーに外出歩くのも人がこわい って思ったりもしたし。

今も尚、人がこわいトコはあるよ。だから多分 心を閉ざすこともフツーにするし、

死にたい死にたい言うこともあるし。

 

私だから、かもしれないけど、別にメンヘラだろうがこじらせていようがひねくれていようが、そうやってでも生きてる人は肯定するよ。

当人がこじらせてるのがイヤだったら、あぁそうですか…じゃあ って感じだけど、こじらせてても生きるのに困ってなかったら別にそれでいいですよ。

 

私が生きるのに困ることもあるかもしれんけどな。

 

 

けど困りたくないし、攻撃されたくないし、嫌われたくもないです。

しんどいときには頼れる人に頼るとも思う。ま、そういう人が居ることは確信できたし。

 

 

 

 

 

いやー、それにしてもしんどかったすよ。

ツラかったわー。キツかったわー。もうイヤだ。絶対イヤ。

終わったわー。終わったわー。

 

 

 

徹底して私を大切にすることを努めますわ。

 

www.youtube.com

“What is lost is lost.”

割れた鏡は対象物を正しく映せない。

 

曲がった鉄の棒を直そうと反対に曲げると、

真っ直ぐっぽいのに曲がってたところには歪みが残る。

 

もう一度曲げて、また反対に曲げてとしていたら、

 

その鉄の棒はポッキリと折れてしまいましたとさ。

 

 

“holoscopes : 06 [HOLLOWGRAM×STEREO.C.K] at 大阪 アメリカ村 CLAPPER”

2018年9月14日、

 

HOLLOWGRAM と STEREO.C.K のカップリングツアー、[holoscopes:06] で大阪 アメリカ村 CLAPPERに行ってきました。

 

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(全然本題と違うんですけど、心斎橋のこの…アメリカ村 って、こわいとこなのかな って思ってたんですよ。治安が。ま、なので必要以上に出歩いたりしないようにしてましたねぇ…。)

 

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本題。

 

HOLLOWGRAMもSTEREO.C.Kも、前回のHOLOSCOPES2016以来で、どうやら過去ログを見るとそれぞれ3回目に見ることになるみたい。

 

mooth1006u3.hatenablog.com

 

ryoさんだけに関しては、昨年末にKEELで見てますけどね。

 

 

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(↑ 若干誤字ってんな)

 

 

演奏はHOLLOWGRAMの方からで。

新しいアルバムも出たばっかなので新曲も多く、メロディアスで耳心地の良い曲が多い。

見ながら、一也 あんなマイルドな顔立ちだっけ…って思ったりしつつ。

 

9曲目の “Sentimental issues” ではステレオの瀬音くんも歌で共演。

(あれ… せなくん太った…? あとなんか…面白いぞ…?w)

 

後半はSTEREO.C.K 。

出てる音源は全部持ってるハズやのに聞き覚えのないのもあったりしたけど、ステージを見てるだけでも楽しかった。

せなくんの煽りとか、ユアナのパフォーマンスを見てるだけで十分楽しいw

亜門くんとkazuさんのブレないリズム隊。つかkazuさんほんと見た目全然変わんねーな。

2年ぶり(?)にこうして蜉蝣の弦楽器隊が見れるのも嬉しい。

 

後半にはステレオの “残響” をryoさんも一緒に歌ってたんだけど、ryoさんのシャウトめっさカッコよかった!

 

 

曲の美しさ的なものではホログラムなんだけど、シンプルにカッコいいのと、煽りも含めたパフォーマンスではステレオが楽しかったわ。

せなくんが「う゛お゛ぃ!!」って感じで煽りながらも笑顔見せてたのすげー楽しい。

 

 

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↑ 買い物したやつ。

開演前に物販行ったときにスタッフさんと喋ってたんだけど、個人的にはもっとSTEREO.C.Kに活動してほしいと思ってるんだけど、まぁkazuさんがギブキィの活動で忙しいのもあるんだろうけど、にしても、

「池袋から出てこないじゃないですかー」って言ったら、

「チョップ(池袋手刀)大好きですもんねー」

って返されたww

しょうがないんすけどねww

 

 

帰ってからHOLLOWGRAMの本読んだ。

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(亜門くんの貼ってるセトリは名古屋のやつだけど、大阪のときのryoさんが貼ってるセトリにステレオのも少し映ってるからたぶん同じかな)

“if you don't know me___________.”

(固有名詞を書かなくても分かる文面)

 

20周年のお祭り的なやつだったんですよね。この間まで。

それまで関わってこれなかった人も10何年ぶりかにステージに立ったりしてね。

私は現場には行ってないけど、在宅でレポ読みながら楽しかったんだろうなー とか思うワケですよ。

 

 

ところが、ですよ。完全に水を差したことになってしまってね。

 

バカだなー。何やってんだよホント。って。

 

20周年本を読んでたので、ふとそれで思い出したのが、

「同期に問題児がいたからこそ、私がしっかり者に見えていたのかもしれないけど、私も結構やらかしてますよ」

といった主旨の文面を思い出して。

その部分が出てしまったのかなー とかね。

まぁ誰しも完璧な人はいない っつっても、やらかしてしまったこと自体はね。

 

ただ、人としては否定したくないんですよ。私は。

行為は批判するけど。

 

それは私の視点が、そのお祭りを陰ながら楽しんでた側で。メディアごしとはいえ支持してきた人だったワケですよ。

だから立ち直ってほしいな と思うんですよ。

私は。

 

 

 

ただ、被害者側に立てばそうではないのだけど、

言うても、『被害者の当事者』と、『被害者側の視点に立つ人』はまた違うんだけど。

 

 

今回はまだ大事に至ってないのでね。

その被害者の人がちょっと浮ついたことを言ったらしいんだけど、別にそれは自由なことで。そら物理的な損害もあったから それを言うのは自由なんだけど。

なんかその浮ついた言葉が気に入らなかった人から叩かれたとか。

 

 

 

 

起きた出来事の 非当事者が出てくる… なんか一言物申したいってのはどういうことなのかな とか、非当事者が起きたことに完全に俯瞰視点でニュートラルに捉えられることは出来るのかな? と。

 

 

 

自分があらゆる被害も受けておらず、加害もしてない状態、一切関与してない状態で、なにか諍いがあったときに、その第一印象というか 最初に感じる感覚として、どっちにも肩入れせずに “反応” できるのかな って。

 

自然と感じた “反応” だとしても、その “自然” が積み重ねられた自分の価値観に依ってしまってるから、確実に偏りがあるんよね。

 

たぶん、完全にニュートラルって無理じゃない?

結局 主観が入るものでさ。特に自分の中で “反応” したものの感情の動きが大きいほど。

で、そこでなんで “反応” したか ってとこまで考えてみるのもいいんですけど、

ここではそこまで考えずに。

 

 

常識を使ったり、相手立場を勝手に推測したりせずに、

「私が、こう感じた」

という、ただそれだけを先ずはしっかり感じて言ってみる ってのが、私を示す 最初になるのかな って思う。

 

 

 

だから今回のことは個人的には残念だな って思うけど、折角普段見れない人も出たんだから 批難を受けようとも回替わりを全部収録して、パッケージ化してほしいな って私は思いました。

“打算”

いい人ぶらなくても いい人だし。


悪いやつぶらなくても 悪いやつって勝手に思われるし。


すごい人ぶらなくても すごい人はすごいし。


まー、でも、いい人 って思われたいし、すごい人 って思われたいし。



「私 そんな全然いい人じゃあ無いんですぅ〜」

「私 そんな全然すごくないんですぅ〜」



いやいやw ちょ、おまww



つか、『いい人』だろーが 『すごい人』だろーが、それを求めて 他者評価を優先して考えてしまって あまりにも脆い。



そう 思われたい そう 思われたくない って考えてしまう時点でもうそこに主体性のある “私” はいない。



迷惑かけるんじゃ… とか考えても相手がどうかは分からない のに勝手に意識してしまう。


…まぁ過去に普通にしてて、それが迷惑がられたから普通にしてることでも迷惑かけてしまうんじゃ… って思い込みを勝手に作って、

普通に振る舞う… (表現が違うな)

普通に過ごす っていうことを意識してしまってるのかな って思った。


自分が じゃなくても 近くで怒られてる手本を見てしまって勝手に萎縮するとかな。


それは言い訳なんでしょうけど。





あー、褒められたい、チヤホヤされたい、評価されたい、金銭的な対価を得たい…!

…が為に、無理強いをする。

でもあまりに褒められたり対価を得たりすると、逆に落とされるんじゃあ という不安を勝手に思ったり。




あまり狙っていかずに普通にしたいことしてればいいんだけどね。

普通に感じたこと言動に映していけたらいいね。

“[番外編]予選後、翌日 昼12時過ぎ。[のど自慢]”

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逃げた人が言える言葉でもないかもしれんが。

 

ステージに立つ人 はすごいよ。

 

 

 

ところで本編28ページをまとめてpixivでも読めるようにしました。

 

www.pixiv.net

 

一部加筆修正してます。(ベタ漏れがあった。)

 

(つか、タイトルが「行ってきた」なのに 1ページ目の表題に「行ってみた」って書いてんな私…。)

(まぁ、いい。)